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こんな心の声ありませんか?
子育ては幸せなはずなのに、なぜか苦しい。
その思いを、誰にも言えずに抱えているママは、決して少なくありません。
(「孤独を感じる」というママは、6割にのぼるという調査もあります)



夫にも子どもにもイライラが止まらない



本当の気持ちを、話せる人が近くにいない



朝から晩まで気が休まらず、自分の時間がまるでない



子ども優先の毎日で、自分の未来に不安がある



「ちゃんと母親をやれているか?」いつも不安



子どもを「かわいい」と思えない自分がおかしいのでは?と感じることがある
——どれかひとつでも、心当たりがありませんか。
大丈夫。あなただけじゃありません。
「母親になる」この経験は誰もが手探りです。
ママバラでは、母親になることで感じる葛藤が「私だけじゃなかった」と安心して笑い合える場をオンラインスクールを通して提供しています。
知識を増やす場所ではなく、一緒に変わっていく場所
子育ての情報は、スマホの中にあふれている。それなのに、イライラも孤独も、なぜか消えてくれない。
足りないのは“知識”ではなく、感情と向き合う“時間”と、となりで伴走してくれる“仲間”。ママバラは、100ママ100通りの「自分らしい子育て」を半年かけて見つける、オンラインコミュニティです。




半年・少人数・伴走型
1回きりのセミナーでは、人は変われません。少人数で半年間伴走するから、無理なく続く。だから途中でやめた方は、ほとんどいません。


感情から学ぶ
大切なのは、知識より“感情の扱い方”。怒りの正体を知り、夫婦の対話を学び、“私のトリセツ”をつくる。子どもへの見方が、やさしく変わります。


継続して学べる
半年の先には、2年生プログラム(自己変容)やオンラインサロンも。卒業して終わりではなく、あなたのペースでずっと続けられます。
ママバラは、こんな方のための場所です
ひとつでも当てはまったら、ここから
あなたの「私らしい子育て」を創っていくことが出来ます
- 子どもはかわいいのに、子育てがつらいと感じることがある
- イライラしては、あとで自己嫌悪になってしまう
- ワンオペや孤独で、本音を話せる相手が近くにいない
- 「ちゃんとしたママでいなきゃ」と気を張って、疲れている
- 2人目の育休中や仕事の合間に、自分の生き方を見つめ直したい
- 単発のセミナーでは、変われなかった・続かなかった
- 本当は心の底から笑って子育てがしたい


名古屋市の子育て支援拠点を運営するNPO法人が、届けています
2016年の活動開始から、オンラインと地域の拠点の両方で、子育て家庭に伴走してきました。
のべ20,000人以上
支援してきたママ・パパ
10,000組以上
オンライン子育て広場でつながった親子
年間6,000名超
妊娠期〜0〜3歳の親子支援
名古屋市 地域子育て支援拠点「ママバラ」(中川区)・「ママバラ吉根」(守山区)の運営を受託しています。
代表紹介


NPO法人 ママライフバランス
代表理事
上条 厚子
1981年生まれ、名古屋市出身の2児の母。
「子どもはかわいい。でも、子育てがしんどい」——かつての私自身が、そう感じていた一人でした。
私がママバラを始めた理由
長女を出産したのは、2007年。それからの私は、いつのまにか「“◯◯ちゃんのママ”」として生きるようになっていました。24時間365日、子どもと家族が最優先。気づけば「わたし」という存在が、どこかへ消えてしまったような感覚でした。
「母親なんだから、自分のことは後回しで当たり前」。そう言い聞かせて走り続けた結果、2015年の秋、心も体も限界を迎え、病院で“産後うつ”と診断されました。
そこから、脳科学や心理学を一から学び直しました。気づいたのは——しんどさの正体は「わたしの努力不足」ではなく、「母親はこうあるべき」という思い込みだったということ。2016年、同じように苦しむママに伝えたくて、子育てセミナーを始めました。
テレビや行政、自治体、企業との連携を重ねるなかで確信したのは——ママが「わたし」を取り戻すと、子育ても、家族も、やさしく変わっていくということ。その場所をつくるために、ママバラを続けています。


おもな役職・委員
- 厚生労働省 共育(トモイク)プロジェクト推進委員(2025年度〜)
- 名古屋市 男女平等参画推進委員(2025年度〜)
- CBCテレビ 番組審議委員(2020年〜2022年)
- 政策提言プラットフォーム「PoliPoli」有識者登録
- NewsPicks エキスパート登録
- 名古屋市シティプロモーション ブランドパートナー
受賞・採択
- 秋田市「市長即決ピッチ」採択(2026年5月)
「地元企業が子育てを支えるまちへ 妊娠期からの“共育て”支援 〜人口減少時代の先進事例を『秋田モデル』で構築〜」。現在、秋田市をフィールドに実証事業を実施中です。 - WAM(独立行政法人 福祉医療機構)2025 助成 採択(ひとり親支援)
- 経済産業省 2024年度「ユニコーン創出支援事業・女性起業家支援プログラム」にて講演
- Benesse「たまひよ」子育ての未来応援プロジェクト ノミネート(2024年)
おもな講演・登壇(2026年)
- 名古屋中ロータリークラブ 例会 卓話(2026年8月)
- 厚生労働省 共育(トモイク)プロジェクト有志ウェビナー「共育ぶっちゃけトーク」登壇(2026年7月)
- 「たまひよ ファミリーパークmini」出展(イオンモール ナゴヤドーム前・2026年6月)
- 東広島市「子育て支援者研修」講演 / 子育て支援者 約70名(2026年6月)
- フレンズ・TOHO 2026年度講演会「なぜ今、共育(トモイク)が必要なのか」/ 経営者・教育関係者 約90名(2026年6月)
ほか、国連行事・教育委員会・大学・企業研修などに登壇多数。
メディア実績










おもなテレビ出演・メディア掲載
- NHK「あさイチ」(2020年3月)
- 中京テレビ「NEWS every.」(2020年11月)
- フジテレビ「ノンストップ!」(2023年1月)
- NHK ニュース(2023年5月)
- メ〜テレ(名古屋テレビ)
- デーリー東北「共働き・共育て」(2026年2月)
ほか、日本経済新聞・毎日新聞・中日新聞、マイナビ子育て・たまひよ・VERY・日経WOMAN・KIDSNA・Yahoo!ニュース・LINEニュース 等に掲載・出演。
はじめ方は、かんたん3ステップ
まずは無料の診断から。あなたのペースで、少しずつ。
30秒の無料診断を受ける
「ママの心のコップ診断」で、あなたのイライラの正体と4つのタイプがわかります。登録は不要です。
LINE登録で「心がラクになるヒント」を受け取る
「4タイプの心がラクになるヒント」解説動画と、無料「入門講座」へのご招待。登録したその場でお届けします。どちらも無料です。
無料の「入門講座」へ
10月13日(火)12:00〜13:00に開催。有料講座の内容を、今回、無料で公開します。
まずは、30秒の無料診断から
「あなたは何タイプ?」――診断のあと、LINE登録で4タイプの“心がラクになるヒント”解説動画が届きます。
あわせて、無料「入門講座」へのご招待もお届けします。
診断のあと、LINE登録で受け取れる2つの特典
- 【動画】「4タイプの心がラクになるヒント」解説動画
診断でわかったタイプごとに、代表の上条厚子が“心がラクになるヒント”を解説します。登録後すぐにご視聴いただけます。 - 【ご招待】無料「入門講座」にご招待
年齢別(0〜15歳)の発達と関わり方や「自己肯定感を育む親子コミュニケーション」など、子育ての“土台”を1回で学べる基礎講座の入口です。10月13日(火)12:00〜13:00に開催(ご希望の方にはアーカイブあり・10月19日まで)。有料講座の内容を、今回、無料で公開します。詳細・お申込みは入門講座のページをご覧ください。
費用は一切かかりません。
合わないと感じたら、いつでも解除OKです。
LINEに登録して、すぐにお受け取りいただけます。
※いつでも解除できます
受講生のストーリー
アンケートでは、ほぼ全員が「満足・大変満足」。
半年を過ごしたママたちの、リアルな“変化”の声です。


お子さん 2歳
「夫と話すのが苦痛で、離婚も考えたほど。今は“同じ方向を見ていた”と気づけて、普通に話せます。」
―― A.K さん


お子さん 0歳・4歳
「イライラの“正体”が分かってから、事実と感情を分けられて、怒る回数がぐっと減りました。」
―― M.S さん


お子さん 3歳
「“私を後回し”をやめたら、子どもを可愛いと思える時間が増えました。」
―― H.T さん
アンケートに届いた、ママたちの言葉
半年を終えたママたちが、アンケートに書いてくれた“ありのままの声”の一部です。
「脳のシステムや子供の脳を知っただけでも、子育てが変えられた。何ごとにも消極的だった子どもが、だんだん積極的になって少しづつ自信がついてきてる変化を感じた。」
― 卒業生アンケート
「夫との関係が改善し、話す機会が増え、内容もうわべだけの会話ではなくなった。心理的なワンオペ育児ではなくなった。」
― 卒業生アンケート
「ママ友とは違う、本音で話せる関係。“1人じゃない”と思えました。」
― 卒業生アンケート
「自分を大切にしていいんだ、と思えるようになりました。」
― 卒業生アンケート
「夫と“同じ方向を見ていた”と気づけて、普通に話せるように。」
― 卒業生アンケート
「立ち止まって、冷静に考えられる時ができました。」
― 卒業生アンケート
「自分の“本当の望み”が、見え始めてきました。」
― 卒業生アンケート
「ママバラのおかげで、人生が救われたと言っても過言ではありません。」
― 卒業生アンケート
なりたいわたしへ。
その一歩を、ここから一緒に。
がんばっているのは、あなただけじゃない。
でも、ひとりで抱え込む必要は、もうありません。
「ママのわたし」も「大人のわたし」も大切にする時間を、ここから一緒に。
まずは無料会員から、一緒にはじめてみませんか。


